ワンダーランドトップページ

ドローン取るはずが助けられ平謝り

1187_medium ▼先日、竹田市を観光中の30代の韓国人男性が、高さ約10メートルのがけの上で動けなくなった。街の風景を撮るために飛ばした小型無人機「ドローン」ががけの木に“不時着”。取りに行ったが手が届かず、下を見たら怖くなって下りられなくなったという。大声で助けを求めたが人通りが少なく孤立無援。1時間半後、近くで掃除をしていた70代の女性が気付き、駆け付けた市消防本部のレスキュー隊が救出した。その後、ドローンは風で落下。男性は「スミマセンデシタ…」と平謝りだった。
2017年05月16日投稿

みなさんの身の回りで起きているミニ事件簿を大募集。驚いた話や失敗談…などネタは何でもOK。グランプリ作品は紙面に掲載!

ワンダーランドトップページ

  • ミニ事件簿クラシック
  • ミニ事件簿オンタイム
  • 投稿!ミニ事件簿グランプリ
  • ミニ事件簿投稿はこちら
  • 書き方講座はこちら

大分合同新聞社

大分合同新聞社 ※ 当ホームページに掲載の記事、写真等の著作権は大分合同新聞社に帰属します   制作・デジタルバンク株式会社